やる気出てきた。

カーブでふざけてコーラをこぼした
あの夏の地図はせーので窓から投げたー
投げたぁー投げたぁー投げたぁー投げたぁー投げたぁー投げたぁー

川本真琴大好き、来道もどるです。

只今、かおり様からもらったラムをちびちびやりながら書いてます。
ちなみにnoa様は青い手ぬぐいをいただいておりました。
もしかして流行の何チャラ王子を揶揄っていたのでしょうか?
僕は心の中で爆笑でした。ナイスかおり様!。


先日、渋谷のル凸(←あってる?)なるアトリエに行ってまいりました。
お次はここでお芝居をやるらしく、いわゆる下見です。
黒で統一された空間は引き締まった感じで、若いころの僕ならぴったりしっくりそんなとこでした。
ここと今の僕がどうマッチするのか、楽しみでございます。
タイトルの『恋泥棒と水泥棒』。そしてあの空間。
ムムム・・・わかった!
おそらく、これは時代劇です。

時は江戸の世。仲のよい兄弟の松吉と竹吉。
火消しの竹吉は江戸町一番の火消し。しかしここの所どうも不審火が多い。
毎日毎日大切な町が崩れていくのは我慢がならないが、自分にできるのは火を消すだけ。
一方、兄の松吉は売れない花火師。師匠の下で黙々と腕を磨く日々。
たった一つの楽しみは夜誰もいなくなった花火小屋で小さく咲かせるお手製花火。
そしてこの二人が心を寄せる幼なじみの梅。もちろん梅は井戸端会議好き。
そんな3人心模様が夜空映える井戸の水面に映る花火に火事に萌えあがる!これだーー!
わっかりました!僕、竹吉やります!自分の恋心を見事に鎮火させます、熱演します!やってやります!あの娘とこの町が好きだから!大好きだからーー!!!
[PR]

  by noa-toybox | 2006-10-17 00:45 | もどる

<< やっと・・・ 2番! >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE